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  • 2017.06.02 Friday
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100万人の信長の野望

モバゲーの「100万人の信長の野望」に登録しました。

「怪盗ロワイヤル」とか、従来の携帯版「信長の野望」とも異なる感じ。マイナーだけど「しろつく」が近いかな。

もっとも、自分なりの箱庭における城作りというのは、最近の「信長の野望」におけるスタンダードだから、本来のシリーズをモバゲー用にアレンジしたといえるかも知れない(元々、携帯版が異端)。

基本プレイ自体は無料なので、興味があれば試してみては如何だろうか?

ちなみに、紹介で特典がもらえるので、参加する気があれば事前に連絡して頂けると嬉しいです(笑)

100ノブ 初心者指南

「100万人の信長の野望」

長いので勝手に100ノブと訳す。

何人か興味があるとのメールを頂いたので、自分なりに序盤の攻略というかアドバイスを。

まず、以前にも述べた様に、携帯版信長とはかなり勝手が違う。
むしろ、携帯版三国志の方が近い。

プレイヤーは織田家や武田家、上杉家など各大名家に配属(開始時に選択)されるのだが、一人では出来ることが限られるので、それぞれの大名家に存在するいくつかの一門(軍団みたいなもの)に入り、それぞれで協力しながら内政や合戦に励んで、所属大名が全国統一できるように導くのが目的。

内政はいわゆる箱庭づくりで、5×5(レベルアップで拡張)のマスの中に、収入アップや兵科能力アップなどの効果を持つ施設を好きなように配置できる。

合戦は、3人の家来を選んで敵の配下と3戦をこなし、全滅させるか、より多くの兵力を削った方が勝ち。そうやって戦術的勝利を積み重ねて、それぞれの城の耐久度を減らし、0になれば城を奪える。

・・・と、こういった流れ。

10日ほどプレイして感じたのは、PC同士の協力という意識がすごく強い事。

携帯版信長にも同盟というシステムが存在するが、盟国は互いに利用するもので、目的はあくまでも単独統一であり、個の概念が強かった。

一方の100ノブは、一門もそうだし、相手の領地で募兵すれば自分の兵力が回復する一方で相手の兵力も回復するし、武将を応援に派遣すれば、相手は様々な仕事に修正がつき、自分は見返りにお金や巻物が入手できる。友人同士で協力すればするほど、互いに得をするというシステムになっている。

モバゲーでも、怪盗ロワイヤルなんかに比べてシステムが複雑で、ライトユーザーには厳しいかもしれないが、この日記の閲覧者なら問題ないだろう(携帯版信長の方がはるかに複雑)。

興味を持った方は、ぜひ私を介して登録して下さい。

ぶっちゃけ紹介特典目当てだけど、代わりにゲーム内で優先的にフォローするので。

これも一種の助け合い(笑)

100ノブ 初心者指南

最初は、とりあえず主命の通りにやれば、一通りの流れが分かると思う。

また、主命を達成すると現役武将の行動力が回復するので、なるべく行動力を使い果たしてしまった方が得。その際は、主命を果たすための行動力や兵・貫は残しておくように。

すぐに兵や貫が底を付いてしまうので、 序盤は内政重視・・・と言いたいところだが、施設の開発にも貫が必要で、一日一回の収入ではとても間に合わないので、内政と合戦をバランスよく行う。

施設は基本的に好きなように作って良いが、やはり序盤はある程度はバランスを重視した方が良い。後で撤去する事も可能なので、国力に余裕が出てから自分の好みに合わせても遅くは無いだろう。

とりあえずは兵力が無いと合戦の数をこなせないので、兵力系施設をいくつか建てる。
とはいえ、初期武将の編成数は50なので、一回の合戦では最大でも150。募兵回数などを考慮すれば1000程度で十分。

コツとしては、田んぼを4〜5ほど開発して、一つだけ施設レベルを上げる。
施設レベル3になれば上位の青田が開発できるので、Lv1の田んぼをいくつか(全部の必要は無い。一つでもOK)青田と入れ替える。

また一つだけ青田の施設レベルを上げて、上位の稲穂が建設可能になったら残った田んぼと入れ替えて・・・という感じに進めると、急激に兵力を減らさずに施設の建替え・底上げが出来るので、効率が良いと思う。

同様に、強化系・収入系施設も建てていく。
生産系施設だけは、将来的に装備品の生産をする気がなければ不要。そうでなくても序盤は開発の機会が無いので(国力に余裕が無いと厳しい)、施設開放のために、鍛冶窯と製紙所を一つずつで良いだろう。

強化系は、内政系を重視した方が全体の効率が良くなる。兵科系施設を建てても、相手もこちらの武力に合わせてくるので、序盤で強化する意味は皆無といっても良い。こちらも施設開放用に、騎・歩・鉄を一つずつ。内政用は3〜4は欲しい。

効果上昇系の施設は、効果があるのは隣接する縦横4マスのみ。斜めには効果が無い。
また、重複しないので、例えば田んぼを挟むように井戸を二つ建てた所で、上昇効果が2倍になったりはしない。上位施設と下位施設が共に隣接している場合(例えば、田んぼを井戸とため池で挟む)は未検証だが、おそらく上位施設のみ効果を発揮すると思われる。

現状では、上昇系施設の効果は小さく、周囲4マスに対象施設を建てられるなら、かろうじて効率は上かなー、という程度(施設のランクやレベルにもよるけど)。例えば、井戸の周囲3マスにしか田んぼを建てられないなら、素直に田んぼを4つ建てた方が良さげ。

後は、巻物施設があれば積極的に活用したい。
巻物施設は効果は低めだが、建設に貫も時間も不要で、施設レベルを上げる必要もなく、何よりも撤去すれば巻物に戻るというのが大きい。何度でも使えるので、空き地があればとりあえず巻物施設を建てておいて、上位施設が建築可能になってから入れ替えると良いだろう。

以上はあくまで私の見解。
もしかすると間違っている部分があるかも知れないので、あくまで参考程度に。

100ノブ 初心者指南

合戦を決める要素は、兵力、武力、装備、兵科、特技、コンボなど。

合戦の基本システムは、いわばジャンケン。
三人の武将を連れて行き、せーのでお互いの武将を出し合って兵科の優劣を決める(鉄>騎>歩>鉄の三すくみ)。勝てば、兵力と武力を基準に相手の兵力を削れる。同じ兵科なら、互いにダメージを受ける。
これを最大三戦行い、相手の兵力を先に0にすれば勝ち。決着がつかなければ、より多くの兵力を削った方が勝ち。

どの武将を連れて行くかだが、まず重視するのは編成。
どれだけ強い武将を揃えても、兵力差があるとほとんど勝てない。とはいえ、敵もある程度はこちらの兵力に合わせてくるので、多ければ良いというわけでもないのだが。圧倒的な差だけはつかないようにしたい。

次に兵科。
武将戦以外は敵の兵科はランダムで、合戦に突入すると逃げることは出来ないので、バランスを考えること。三兵科か、コンボを重視した絶一門が良いだろう。

次が武力。
このゲームにおける武力は、兵力をいかに活かせるかの目安に過ぎない。それでも高いに越したことは無い・・・と思いがちだが、兵力同様に、武力もこちらに合わせて出てくるので、序盤はほとんど気にする必要は無いだろう。装備も武力を底上げするだけである。

次に特技だが、基本的に有料の巻物を購入する必要があるので(応援で覚えることがあるらしいが、低確率な上に特技は選べない)、無課金で進めるつもりならあまり関係ない。敵に特技持ちがいたら注意するくらいか。

ちなみに、実際に覚えた人によれば、発動率は低いらしい。・・・敵は高いのに。

最後にコンボだが、特定の兵科を特定の順番に並べる必要があるので、下手をすれば戦術を狭めるだけになる。

兵力差がある場合の一発逆転に使えそうだが、通常戦闘終了後に発動するため、それまでに倒されている場合がほとんどだし、かろうじて生き残ったところで、威力は兵力に依存するため、ほとんど無意味。有効なのは、やや不利な場合や、圧倒的に有利な状況での保険くらいか。

不発もあるし、最初からコンボに頼るのは止めよう。

100ノブ 初心者指南

サーバー弱すぎ。
まだ開始から半月しか経っていないのに、これで何度目のダウンだ?

今の時期が一番人を集めなきゃいけないのに・・・。

コメントくれた方々>
茶屋より、こちらの方がコメントの確認率高いです(笑)

ちなみに私は島津家所属。
小勢力ですが、一門当主もやってます。


さて、一昨日は合戦に影響する要素を説明したので、本日は実践編。

前回も述べたように、敵の強さはこちらの強さに比例するので、むやみに武力や兵力の高い武将を連れて行っても、消耗が大きくなるだけ。

各武将戦の兵力は固定だが、一般戦の兵力は、こちらのレベル×15が基準。
この基準値が敵の最低兵力となっていて、敵のランクごと(大将>副将>次鋒>先鋒)に上限がある模様。

従って、こちらの兵力も基準値を目安に、先鋒戦なら基準値よりやや下、次鋒戦は基準値、副将戦はやや上・・・と増やしていくと、敵の兵力も大きくなりすぎないので、惨敗でも消耗は防げる。ただ大将戦だけは、次元が違う気がするが・・・

兵科は完全にランダムな模様(もしかすると城や大名ごとに特徴があるかもしれないけど)
武力もこちらに合わせてくるので、平均的に武力が高い武将ばかりを連れて行くより、高い武将と低い武将を混ぜた方が、大勝の確率は高くなる。逆に惨敗の可能性も増えるが、基本的にこちらが不利な場合が多いためバランス型だと惜敗の場合が多く、この方が結果的に勝率は高くなるはずである。

上記の点から、一見合戦には使いづらい、武力は低いが編成は高い武将(内政型に多い)と、武力は高いが編成は低い武将(剣豪型に多い)を組み合わせると良い感じ。

ちなみに紹介状の時点では具体的に分からない編成可能な兵力は

★:50
★★:100
★★★:200
★★★★:400
★★★★★:600以上

となっている。

100ノブ 初心者指南

「信長の野望」のネームバリューは偉大だな。

まだ一ヶ月足らずなのに、知っている名前がちらほらと・・・。


合戦で勝つためのコツは主に二つ。

。運慳椶重要
与えるダメージは総合兵力でなく現兵力から算出されるので、最初に相手の兵力を一気に削る事が出来れば、2陣、3陣で負けても、総合的には勝てる可能性が高くなる。

⇒織瀬瓠璽犬郎蚤膰造法被ダメージは最小限に
全ての陣で勝とうとするのは無理がある。

それよりは、勝てる陣でいかに大きなダメージを与えるか、勝てないならばいかに被害を最小限に抑えるかが重要。

´△鬚泙箸瓩譴弌◆悗いに効率よく戦うか』ということ。


仮に高武力・中武力・低武力の武将で挑むとする。
前回述べたように向こうも似た様な編成になる。

鍵となるのは高武力武将。
こちらの高武力武将を敵の低武力武将にぶつけつつ、敵の高武力武将を低武力武将にぶつけられないようにするのが基本。

ここに、兵科や相手の配置を考慮に入れて優先順位を決める。
そうすれば自ずと順番が決まってくるはず。

例えば、共に兵科有利な高武力と兵科不利な低武力がぶつかる場合でも、一陣と三陣では意味合いが異なる。また、敵の高武力武将を有利兵科で潰せれば、圧倒的に有利になる・・・などなど。


これは、相手の兵科が完全に見えなくなるレベル31以降でも有効。

過去のシリーズに比べれば運の要素が強いが、それでも戦術次第で勝率を上げる事は可能である。

100ノブ 初心者指南

サボリじゃない。
ちょいと東京出張に行ってただけ。

出張という名目の慰安旅行だけど(笑)


しかし、こうやって初心者指南を書いている現在でも、まめにメンテが入って細かい調整が行われているので、いつまで通用するか分からないのであしからず。

コーエイも手探り状態かな?

さて、内政、合戦と一通り触れたので、今回はもう少し上の段階について書こうと思う。


◆どの施設をメインにすべきか?
施設を建設できるマスは最初は4×4の15マス(左上には建設できない)だが、レベル12、24、36と上がるごとに縦横一列ずつ増え、最終的に7×7の48マス分の施設を建設できる様になる。

しかし、それでも全ての施設を十分な数だけ建設する事は出来ない。
序盤については既に触れたので、中盤以降の全体構想について触れたい。

自分がどんなタイプのスタイルを目指すかレベル30を超えた辺りから考え始めて、大まかな原型を作っておくと、後の手直しが少なくて済む。

々臉鏤伊羞
とにかく合戦を重ねたいという人向け。

まずは何と言っても兵力系。
最大兵力が多ければ、募兵や募兵された際の回復量も増えるので効率的。

最低でもレベル×15の基本兵力を5倍した数は欲しい。
最終的にはレベル49(現在の限界レベル)で5000以上を目指そう。

追加効果としては、合戦終了後に兵力が回復する果実畑をメインに。

それから強化系。

貫は合戦で稼ぐので収入系は必要なし。
装備は購入するので生産系も必要なし。

なので、せっかくだから騎・歩・鉄の全兵科において、最高値であるオール80強化を目指したい。

△箸砲く生産型
最高の10レベルの装備を生産するには、文具と武具のそれぞれの生産値が1000あれば可能だが、1000程度では内政80くらいの武将を使っても、成功率は5%程度。

安定して製作するには2000〜3000程度は欲しい。
ちなみに、生産の最高値はそれぞれ5000らしい。

5000を目指すとなると、文具か武具のどちらかに絞った方が現実的だろう(一応、両方5000は可能)

また、内政値も影響するので、内政系強化施設も建てておきたい。
文具特化型なら自作の文具で内政値を補う事も可能だが、開発専門の武将でもいない限り、お勧めは出来ない。

内政+80なら、どんな武将でも一流品を作れる可能性はあるし、施設強化が楽になるなどの利点もあるので、効率が良い。

また、見逃しがちだが、生産と商売が軌道に乗るまでは貫不足に陥るため、安定した収入を確保する事も重要。

収入系施設の中でも、まずは市場中心に建てて、仲間にまめに募兵してもらって生産費を稼ぐ。
軌道に乗ってきたら、徐々に商館系に建て替えていこう。

バランス型
合戦も内政も生産も色々楽しみたい方や、スタイルが決まらない人はこちら。

全てをバランスよく建てるよりは、収入系・内政強化系を多めに建てて、収入の確保と内政値の底上げをしてからの方が良い。

一度スペースを全部埋めてから、徐々に立て替えていく。
一見、効率が悪そうだが、結果的にこちらの方が上のはずである。

100ノブ 初心者指南

◆武将選びの勧め
課金しない限り武将枠は10人しかないので、どの武将を選ぶかは考えどころ。

まず悩みがちなのが、初期武将を残すべきかどうか。

課金武将を除けば、通常武将の行動力は5しかないので、行動力が10ある初期武将の存在は貴重。
能力は低いが、序盤ではあまり気にならないし、中盤以降も用途はある。

例えば開発度が99%など、レベルアップまでもう少しの施設の完成を任せたり(なぜか98や99%で終わる事が多い)、将来的に解体予定だが、とりあえず施設効果目当てで建てる場合や、武力や兵数のインフレを抑えるために合戦メンバーに加えたりと、意外と使い道は多い。

ただし、施設の開発が進めば、開発にかかる時間が跳ね上がり、行動力回復までに2〜3回しか内政ができないし、合戦も兵力に限りがあるため、行動力が多くてもあまり意味をなさなくなる。

前述の理由で一人くらいは残しても良いが、解雇しても一向に構わない。


次に、バランスを重視すること。
これも既に述べたが、敵の強さはこちらに比例するため、武力や兵数が高ければ良いというものではない。

特に編成。
編成が600とか1000の武将ばかりだと、敵の兵数も2000とか3000とかに跳ね上がるので、相対的に消耗が激しくなってしまう。だからといって50や100ばかりでも困る。

出来れば、全兵科で編成の高い武将と低い武将を用意したい。

武力は、施設や装備で常に110以上(コムの上限)にできるなら高くても良いが、低武力の武将も活用した方が効率的。やはり全兵科で武力の高い武将と低い武将を揃えるのが理想だろう。


内政は、前述のように回数が限られるため、数を揃える必要は無い。
内政値の高い武将を3人揃えれば十分だろう。

ちなみに、コレクションを完成させるには、必要な武将を配下にしている必要がある。
解雇してはいけないので、非課金で通す気ならコンプリートは諦めた方が無難。

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